《デリヘル情報メニュー》情報サイトを信じ過ぎるのは駄目

デリヘルの情報サイトは、あくまでデリヘル店やその宣伝会社によって作られていることを、忘れないようにしてください。
デリヘル店にとって都合の良いことしか書かれていないこともあるので注意が必要です。
一般的なデリヘルというのは、ホテルに限らず自宅にまで女の子を派遣してもらうことが可能ですがあまりオススメは出来ません。
個人情報で最も大切な自宅の住所が知られてしまい、悪質な業者の場合、情報が流出してしまう恐れがあるのでご注意ください。
デリヘルの情報サイトには、お店の料金やシステム、また女性などを比較しながら選ぼうとする際には便利な情報が多くあります。
このような情報サイトというのはデリヘル店を選ぶ時に非常に大切ですが、それを全て間に受けてはいけません。
インターネット上には、風俗店についての「情報サイト」が非常に多く運営されています。
これはデリヘル店も同じであり、比較サイトやランキングサイトなどがあります。

 



《デリヘル情報メニュー》情報サイトを信じ過ぎるのは駄目ブログ:2019/3/23

ひょんなことから、
私と嫁は
1週間くらい前2歳になったばかりの子どもを連れて、
とある高級ホテルのレストランで夕方食を食べることになりました。

しかし、落ち着いてご飯を食べていられるはずもなく、
だんだんと子どもがグズリはじめました。

スプーンで皿を叩いてみたり、
ご飯をボロボロこぼしはじめました。

だんだんとイスに座るのも嫌がり、
私たち夫婦は、他のお客さまの迷惑にならないようにと、
早食い競争をするかのごとく、くちに食べ物を詰め込み、
できるだけ早く店から出て行こうとしました。

実際、最後のスイーツが出てくる前に、
会計を済ませて退店したところ、
店のスタッフの方が
わざわざスイーツがあることを教えにきてくれました。

私たちは、
「他のお客様の迷惑になるので…」
というと、
「そのようなことは、気になされないで下さい。
離れた席にスイーツをお持ちしますので…」
と言って、
自然に店に戻る流れを作ってくれました。

小さな子どもがいると、
周りに遠慮してしまうことが多々あります。

子どものペースに合わせるために、
行動が遅かったり、子どもがグズッたりして、
他の方にできるだけ迷惑にならないように…と
気を遣ってしまいます。

ましてや、
高級ホテルのレストランの静けさの中では、
なおさら、そのような気持ちになってしまいます。

もちろん、子どもが悪いわけではありません。
私たちが、そのような場所にいかなければいいだけで、
むしろ、子どもにしたらいい迷惑だったかもしれませんね。

しかし、そのようなシチュエーションで、
私たちのネガティブな気持ちを拾い上げて、そして、
私たち親子にも他のお客様にも一番ベストな環境を作って下さったことに、
いたく感動してしまいました。